長野県小布施町

つながりの力で輝くまち小布施
共創型まちづくりプロジェクト

つながりの力で輝くまち小布施 共創型まちづくりプロジェクト
つながりの力で輝くまち小布施 共創型まちづくりプロジェクト
つながりの力で輝くまち小布施 共創型まちづくりプロジェクト
つながりの力で輝くまち小布施 共創型まちづくりプロジェクト
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つながりの力で輝くまち小布施 共創型まちづくりプロジェクト

目標金額

28,000,000

随時募集中

寄附に関するお問い合わせ

プロジェクト概要

小布施町の人口は、1985年の11,663人をピークにほぼ横ばいの人口を維持してきましたが、2015年以降、0.4%前後の減少が続いており、2020年の国勢調査では10,660人まで落ち込んでいます。今後人口減少、少子高齢化が進むことで、経済の衰退、担い手不足、地域コミュニティの衰退等、住民生活への様々な影響が懸念されます。これらの課題に対応するため、移住を促進するとともに、安定した雇用の創出や地域を守り、活性化するまちづくり等を通じて、社会減に歯止めをかけるため、第2期小布施まち・ひと・しごと創生推進事業で掲げた6つのテーマを基本目標として達成を図ります。

課題と背景

安心して出産や子育てができる環境を整えることを目指し、誰もが自分らしく暮らせるまちづくりを進め、農業を基幹産業とし、創意と交流によって産業活性化を図り、次世代を担う人材や新たな産業の創出を目指し、賑わいのある住みやすいまちを作り、多様な主体との協働を通じて中長期的な視点で計画的な行政運営を推進していきます。

自治体担当者の想い

小布施町では、令和7年度に計画期間がスタートした第七次小布施町総合計画において、「私たちがいきいきと暮らし、つながりの力で輝くまち小布施」を将来像に掲げ、各種取組に積極的にチャレンジしております。しかしながら、当町においても、少子高齢化や人口減少が進み、財政状況も厳しさを増しております。このような中で、今後も日本全国に発信できるまちづくりを進めていくためには、企業の皆様からのお力添えが大きな力となります。つきましては、当町の地方創生に向けた取組に対し、企業版ふるさと納税を通じ、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

寄附の使い道・ベネフィット

【200万円〜の寄附】
・町HPへの掲載
・小布施町表彰規則に基づく表彰
・町報への掲載

【50万円〜の寄附】
・町HPへの掲載
・感謝状の贈呈
・町報への掲載

【10万円〜の寄附】
・町HPへの掲載
・お礼状の贈呈

〜お礼の内容について(詳細)〜
町HP等への掲載:町のHP、広報誌、情報発信ツール(SNS等)において、「これまでに寄附いただいた企業様」として、紹介させていただきます。
掲載にあたり、ロゴマーク、企業様のご紹介文(企業概要)、PRするサイトのリンクなどを提供いただきます。
お礼状の贈呈:ご寄附への感謝の気持ちを表明するため、お礼状を送付いたします。
感謝状の贈呈:ご寄附への感謝の気持ちを表明するため、賞状形式の感謝状を送付いたします。
小布施町表彰規則に基づく表彰:ご寄附への感謝の気持ちを表明するために、小布施町表彰規則第7条に基づく表彰を行います。

ご注意
※ベネフィットはご希望される企業様に対し実施するものであり必須ではございません。

自治体のご紹介

小布施町は、長野県東北部、長野盆地(通称善光寺平)の東に位置する標高300~400m、面積19.12k㎡、人口11,000人弱の、長野県で一番小さな町です。
町域は、松川扇状地末端に広がり、北西に緩く傾斜しています。県都長野市の西に位置し、東西南北を3つの川と1つの山に囲まれて他市町村に隣接し、飯綱山、戸隠連山(高妻山)、黒姫山、妙高山、斑尾山の北信五岳を一望できる環境にあります。
小布施町特有の文化として、「外はみんなのもの、内は自分たちのもの」という価値観がありその想いをもとに個人と民間と町とで作り上げてきた町並みも魅力のひとつです。